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適性テスト攻略

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暗記してしまえば、超難関企業も突破できる


●テキストは「SPIノートの会」シリーズを使用しておくのが無難

●繰り返し解き、問題の傾向や解き方の方針は暗記して損なし

 ➡コンサル会社等の難関企業でも通過できる


●会社毎の対策、テストの特性をしっかり抑える

●誤答率をみられるテストもある。基礎問題は落とさないように。

 

 


性格テストは回答方針を用意すべし


●受験指示があるのは、新卒時の方が転職時よりも多い

●企業の求める人物像や応募職種に即して回答する

 ➡リーダーシップ、勤勉さ、正確さ、企画力、行動力、スピード、継続力…等。求人票や応募職種、その会社の社風から求められている人物像を分析する


●人物像を設定したらブレないようにするのがコツ

 ➡そもそも人は複数の顔を持つので、日や時間帯によって結果が変わってしまう。

 ➡アメリカの心理学者Bertram R. Forerが心理テストをした後、全員に同じ結果を見せたところ70%以上がよく当たっていると答えた。内容は長所と短所、性格の明るい要素と暗い面といったように両面を提示しただけ。このように「心理テストはいい加減」なもの。

 

 


ベストな復習のタイミング

 

●人の記憶は「忘れるようにできている」

 ➡20分後に42%、1時間後に56%、1日後に74%、1週間後に77%、1ケ月後には79%を忘れてしまう ~「エビングハウス忘却曲線


●復習のタイミングは30分後、1時間後、1日、1週間、1ヶ月とできればベスト

 ➡ただ、学校の授業や仕事で30分後や1時間後に時間が取れない方も多いはずだ。そんな時は、何かを学習した一日の終わりと、翌朝起きてすぐのタイミングでしっかり復習することから始めてみよう。

 

 


「ノートを一冊にまとめること」は脳科学的にも正解


ソ連初代指導者レーニンも用いた方法

●人の記憶はカテゴリー分けして蓄えられるのではなく、時系列で蓄積されていく

●仕事も勉強も遊びも全て一冊のノートにまとめるだけで記憶への定着率が格段に上がる

●様々な情報が書き留められ、組み合わさることで新しいアイディアが生まれ易くなるのもメリット

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